リーズナブルな模試付通信講座!

産業能率大学が展開する通信教育「プロカレッジ」は、通関士試験対策を始めとし、法律系から経営・労務、不動産、福祉等あらゆる分野において幅広く通信教育講座を展開しています。満点を目指すのではなく、あくまで合格ラインのクリアを目標にする講座内容で、初学者にとっての学びやすさにも配慮されたカリキュラムに定評があります。

【通信教育プロカレッジはココが違う!】

その1 ガイダンス、インプットとアウトプット、個別サポートまでがワンセットに

プロカレッジの通関士試験対策通信教育は、リーズナブルながらも合格に向けた徹底指導に定評があります。受講に先立ち、効率良く学ぶためのポイントをガイダンスで学び、テキストと解説講義で知識を習得、問題演習や模試受験でアウトプット対策にも配慮、さらには担当講師による質問応対サービスに至るまで、サポート体制は充分です。
ただし、一つひとつの内容に注目してみると、「講義がポイント解説のみで不十分」「テキストがモノクロでつまらない」等のマイナスポイントも。個々によっては教材との相性の良し悪しがありそうですから、受講前にはしっかり確認し、納得された上で申し込むのが基本です。

その2 模試3回付で4万円台の受講料

プロカレッジの通関士試験対策通信教育は、テキストと講義DVD、各種サポートの他、タイトルの通り直前模試3回付で4万円台の受講料と、リーズナブルな講座展開が魅力です。本講座のみで対策が完結するため、資格取得にあまりお金をかけられないけれどちゃんと対策したい、という受験生にはオススメです。
ただし、模試冊子がクレアールのものである等、自社での教材開発にさほど力が注がれていない印象も。細かな点ではありますが、受講の際には考慮しておくべきポイントですね。


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